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  <title type="text">＊徒然紙風船＊</title>
  <subtitle type="html">ちょいと腐った女子大生が、徒然ーっと書き連ねます。</subtitle>
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  <updated>2008-03-16T13:26:24+09:00</updated>
  <author><name>品川結(シナガワ　ユウ)</name></author>
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    <published>2009-03-16T23:44:24+09:00</published> 
    <updated>2009-03-16T23:44:24+09:00</updated> 
    <category term="道程" label="道程" />
    <title>同族と自己</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[同族嫌悪と自己嫌悪。<br />
<br />
どちらもその性格とか振る舞いが嫌ってこと、ですよね。<br />
オィラはどちらかといえばナルシストなんですが、この二つに関しては、激しいね。苦笑<br />
<br />
ナルシストが故に、「できない自分」や「物事を知らない自分」が嫌になる。後から思うと滑稽でしかない自分の言動を思い返して嫌になる。<br />
そしてそれと同じ言動をしている人がいると、どうにも嫌でたまらない。「おまえそれは違うぞ」と言い出したくても言い出せない。それは自分を否定することになるからとかではなくて、ただ単に自分の古傷を抉られるような心地がするから。<br />
ナルシスト故にそうはできない。<br />
<br />
そんな、ジレンマみたいな思考がぐるぐる。<br />
今日はそんな日。<br />
<br />
<br />
同族嫌悪も自己嫌悪も、どちらも昔からある。<br />
前者は、その言葉を知ってからしばらくして、自分がそう感じていることに気が付いた。その時に言葉の意味を正しく理解した。<br />
自己嫌悪は、その言葉を知る前からしていた。「こんな自分」が嫌で、消えてしまいたいと思っていた。その感情・思考に名前があった。それだけだった。<br />
<br />
<br />
見栄っぱり、強い自尊心は時に邪魔なだけ。<br />
<br />
わかってるのさ。<br />
<br />
わかってるのさ。<br />
<br />
それでもどうにも、心というのはどうにもならないのさ。<br />]]> 
    </content>
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            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
        </author>
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    <published>2009-02-14T19:29:32+09:00</published> 
    <updated>2009-02-14T19:29:32+09:00</updated> 
    <category term="道程" label="道程" />
    <title>プチ国際交流、終了</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>前の記事の続き。<br />
<br />
韓国から来た短期宣教団の彼らは、今日帰っていかれました。<br />
うーん、ぶっちゃけ寂しい。<br />
<br />
また夏に来るからね！<br />
とは言っても、やっぱり別れは寂しいです。んむー。</p><br /><a href="http://kamifusen02.blog.shinobi.jp/%E9%81%93%E7%A8%8B/%E3%83%97%E3%83%81%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%BA%A4%E6%B5%81%E3%80%81%E7%B5%82%E4%BA%86" target="_blank">つづきを読む</a>]]> 
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            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
        </author>
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    <id>kamifusen02.blog.shinobi.jp://entry/109</id>
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    <published>2009-02-12T01:53:54+09:00</published> 
    <updated>2009-02-12T01:53:54+09:00</updated> 
    <category term="道程" label="道程" />
    <title>あまりにも単純に喜んでいる自分が恥ずかしい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ここ二日間ほど、夕食を教会で食べてます。<br />
別にクリスチャンじゃないけど。<br />
<br />
一昨年の夏に、街頭宣教してた韓国からやって来た短期宣教青年団&hellip;&hellip;的な人たちとうっかり仲良くなっちゃって。笑<br />
主に音楽の趣味の合う、歌手やってる女性と仲良くなって、メールもたまにするんですがね。彼らは年に二回ほど日本まで布教活動をしに来るんです。そのたびに彼女とも会って、他の人たちとも交流をしてるわけなんです。<br />
<br />
で、此度の交流で、どうやら一人の男性に気に入られてしまった様子のオィラ。笑<br />
隙をみると隣に座って熱心に話しかけてきてくれます。でも言葉がなかなか通じないので、通訳に誰かを介しながら。それがねぇ、けっこう可愛いんですよ。笑<br />
頑張ってる姿が犬属性な感じでうっかりときめく。&larr;<br />
<br />
今日の礼拝にも列席させてもらったんですが、そこに来ていた在日の男性が結構背格好がよくて、仲良い子と「あの人カッコいいねぇ」なんて言ってたら、彼が「僕とどっちがカッコイイ？」みたいな事を聞いてきてｗｗｗ<br />
「ヤベェ、超かわいいｗｗ」　とか思いました。orz<br />
そのあとも「彼は僕とライバルなんだ！」とか言いだしましてね、もー、可愛いったらない。&larr;<br />
アンタ3つくらいオィラより年上だろう？　可愛すぎるから！！ノシ　みたいな。<br />
<br />
<br />
おぃらと仲良しの彼女と同じく、彼もプロの歌手なんだそうな。はっきりとは聞いてないけど、そうらしい。歌めっさ上手い。<br />
レクリエーションがひと段落して歓談してるときに、手を引いて聖堂のピアノのとこまで引っ張られまして、何曲か弾き語りをしてくれました。その後、音楽の専門学校の社長をしてる（!!）という男性の伴奏でも何曲か歌ってくれて。<br />
感動したねー。なんか、嬉しいし。教会近所の中高生とも「おおおー！！」って感じで盛り上がりました。笑<br />
<br />
アリシア・キーズの「If I ain't got you」（タイトル綴り自信無し/笑）を弾き語ってくれました。おぃらもちょこっと歌ってきたぜ。スティービーの、えーと、なんだっけ。タイトルわかんないや。笑<br />
中島美嘉の「雪の華」を韓国語verで歌ってくれたねぇ。<br />
<br />
とっても素敵でした。(&acute;U｀*）<br />
<br />
<br />
「今度の夏に来る時は、もっと日本語を勉強してくるから、君もたくさん韓国語を勉強しておいてね！！」<br />
コミュニケーションは、ボディランゲージや空気とかでもある程度はとれるけど、やっぱり言葉は必要だものね。なかなかうまく伝え合えなくて、もどかしそうに彼はそう言いました。英語で。笑<br />
おぃらは日本語以外は全くできないんですが、英語は聞いて理解するだけならできるので。頷いておきました。<br />
<br />
しかし、音楽ってすごいね。歌詞は必要だけど、それで一緒に歌うだけでコミュニケーションが成り立っちゃう。<br />
昨日、BoysⅡMenの「End Of The Rord」を3人で歌ったんです。楽しかったなぁーｗｗ<br />
しかし、洋楽がわかるってのはゴスペラーズに感謝やなぁ。ゴスのラジオとか聞いてなかったら、アリシア・キーズもBoysⅡMenも、DonnyHathawayもマーヴィン・ゲイも、TAKE６も聞いてなかったわけだからね。<br />
ま、「End Of&hellip;」はコラボラボを繰り返し観て、歌ってたからなんだけども。笑<br />
<br />
ほんと、音楽の力ってすごいわ。<br />
<br />
<br />
あとカルチャーショックを受けたよ、昨日・今日。笑<br />
あのね、お祈りってあんな感じなのかな、日本でも。「～について祈りましょう」ってその場のリーダー的な誰かが言うと、しばらくみんな、誰かと手を組んだり、一人でテーブルに肘突いたりして、一斉に祈りを喋りだすんです。<br />
時に前後に揺れながら。時に涙を流しながら。<br />
<br />
なんかね、怖い。笑<br />
<br />
ていうか、おいらが信者じゃないから感じるんだろうね、ああいう感覚は。苦笑しかできないわ。申し訳ないが。<br />
おぃらは隣の犬属性の彼に手を握られて、彼はなにがしかの祈りをしてるわけよ、声出して。骨振動だろうか、響いてくるのよね。<br />
こんな、イエスを特別信じてるわけでも無い人間の手を取って、誰かの受験の成功とか、入院している誰かの健康を祈ったりしてるわけよ。申し訳なくも感じてしまうね。あれは。<br />
ここに居てすんません。って思うわ。苦笑<br />
<br />
礼拝では30人くらいの人と一緒に聖書の一部を読み上げたりもしました。<br />
哲学的ではあるけど、おぃらはそれに頷けない。だって、そこかしこに疑問がゴロゴロしてるんだもの。<br />
「ん?んん？」ってなるんだもの。苦笑<br />
うまいこと言うね、とは思うけどもなぁ。<br />
牧師さんの言葉を聴きながら泣く人とか、祈りながら泣く人とか、賛美歌を歌いながら泣く人とか、なんだか熱い空間でした。おぃらは牧師さんの説法（と言ってもいいのやら、知らんけど）を聴きながら、若干眉間に皺が寄りそうになっておりました。笑<br />
すごい質問とかしたくなったけど、またの機会に、と我慢しました。笑<br />
<br />
あとね、「キム・ヨナに似てる！！」ってすごい言われた。韓国じゃ大人気らしいからね。ちょっとほんと、すごい言われたんだよ。笑<br />
言われ慣れてない言葉がたくさん聞こえてきて、嬉し恥ずかしやめてくれ！って感じでしたね。可愛いとか美人とか、そんなわけないでしょうが！　言ってる君らのがよっぽど美人だよ、ほんと肌キレイだな韓国美人たちめ！！ｗｗｗ<br />
<br />
男性もね、なかなかいい男が揃って宣教しに来てますよ。笑<br />
吹越満 似の人が居たり、見た目二十歳の三十路（テニプリ乾 似）とか、犬属性の彼も「韓流スター」的な顔立ちだしね。あと、みんないい体つきしてんだよね。笑<br />
ケツがね、イイ。（どこ見てんだ）<br />
兵役制度ってのが、あるからね、韓国は。それでみんな体つきが素晴らしいんだろうと思うわ。彼らも「軍隊は変な所だ」って言ってたけどね。やっぱりそうだよなーって。<br />
<br />
<br />
<br />
ま、そんなこんなで、あからさまな好意を示してもらったり、見た目を褒められたりして、単純に喜んでしまっている自分がおります。<br />
ああもう、恥ずかしいなぁ。笑<br />
ケータイで2ショットの写真を取りたがった犬属性の彼が可愛くてね。後ろに歌手の彼女が変顔で邪魔しにきてました。おぃらも撮らせてもらったよｗｗｗ<br />
もー、かわいい！！！！　泫くん可愛いってば！！！orz<br />
<br /><br /><a href="http://kamifusen02.blog.shinobi.jp/%E9%81%93%E7%A8%8B/%E3%81%82%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%82%82%E5%8D%98%E7%B4%94%E3%81%AB%E5%96%9C%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%84%E3%82%8B%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%8C%E6%81%A5%E3%81%9A%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%84" target="_blank">つづきを読む</a>]]> 
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    <author>
            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
        </author>
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    <published>2009-02-04T22:23:09+09:00</published> 
    <updated>2009-02-04T22:23:09+09:00</updated> 
    <category term="演劇関係" label="演劇関係" />
    <title>そうなんだよね、結局は。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>やっぱりおいらは演劇・舞台パフォーマンスが好きなんです。<br />
何度も書いてますけどね。<br />
<br />
脚本と出演と演出を　もっともっとやりたい。<br />
本書きたい。早く課題終わらせないと、活動に集中したい。<br />
<br />
<br />
問われて、こたえようとすると声が震える。<br />
自分の中の「演劇」という部分に他人の目が入り込むことへの恐怖だと思う。うまく言葉にできないから、誤解はされたくないっていう不安だと思う。<br />
大事すぎるものだから、なかなかうまく言えないんだ。<br />
<br />
大事にする理由がわからない。それはわからなくてもいいことなのかもしれない。<br />
けれど不安はつきまとう。<br />
核の部分で、私を支えるものだと思う。舞台の上だけが、私を受け入れてくれたのだから、それは仕方が無いことだと思う。<br />
<br />
思い切り表現していいのだと与えられた場所なのだから、思い切りやらなくては悔しい。<br />
心を自由にして、私を表現したらいい。<br />
<br />
<br />
脚本、シナリオ、台本、物語、小説。<br />
物語の構造、繰り返しをつかんで、自分なりのものをうみだしていけたらと思う。<br />
きっと私には、それしか無い。そう思うんだ。<br />
<br />
ああ、泣きたいほどに、私は演劇をやりたいらしい。<br />
泣けてくるほどに、私は演劇を愛しているらしい。<br />
<br />
<br />
この夢を描いた初めは14歳。<br />
それからもう、ずっと抱えている。他のあこがれを見つけようとも、そっと傍に寄り添っていてくれた夢。<br />
縛られているのだ、やはり。私はこの土台の上につくられてしまっているらしい。<br />
舞台というものからは、離れられない体質らしい。<br />
<br />
物語の構成力、技法を学んだら、舞台に持ち帰るよ。<br />
紙の上での技術を立体に起こせるようにがんばるよ。<br />
<br />
だから今は、小説を書くというゼミを取ることに決めるのです。<br />
それが私に必要な経験だからです。作家にとって不必要な経験なんてものは無い。だから、今私は紙面に物語を作るです。<br />
<br />
ああ、ああ。<br />
舞台からは離れたく無い、離れられない人で居たい。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
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    <id>kamifusen02.blog.shinobi.jp://entry/107</id>
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    <published>2009-01-28T01:43:08+09:00</published> 
    <updated>2009-01-28T01:43:08+09:00</updated> 
    <category term="道程" label="道程" />
    <title>オヒサシブリデス！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[みくしに上陸してから、こっちに書く回数が目に見えて減ってます。笑<br />
前の記事でうなってた小説１５枚って課題は書き終えました。明後日提出だよ。<br />
<br />
今日はね、なんだかすごい疲労感におそわれました。<br />
最近毎日、放課後はラウンジに残って課題とかノートのまとめ作業とかをやってんですけど、今日はうまいこと頭が働いてくんなくて、しばらく突っ伏して寝てしまいました。すっごく眠いの。<br />
んでもう、無理だなと思ったんで、いつもより１時間以上も早く切り上げて帰ったんです。<br />
<br />
なんもしたくないけど、とりあえず飯食って、パソコン開いた。なんとなくダラダラして。<br />
そんで、ニコニコで久々に雄二さんが歌う「ラブストーリーは突然に」を聞いた。<br />
<br />
そしてらね、なんか泣いた。<br />
<br />
別に恋に患ってるわけじゃないのにね、すげぇ泣いた。びっくりした。<br />
何で泣いてんのか、理由もわかんなかった。わかんない。<br />
<br />
無性に、なんだか、悔しくて、たまらなくなった。<br />
なにが悔しいとかじゃなくて、多分、自分が情けないなって、思ったんだと思う。<br />
雄二さんがカッコよく、素敵に歌ってる姿を見てね、なんか、そういうのが出てきちゃったんだと思う。<br />
<br />
実は今日は、朝から具合が悪かった。<br />
学校、間に合うように準備したのに、なかなか出られなかった。提出する課題もできてるし、行くべき理由もたくさんあったのに。学校、行きたくないっていう衝動が久々に来たんだよ。苦笑<br />
でもま、昼からはちゃんと行けたんだけどね。<br />
<br />
そんで家帰ったら、そんな感じですわ。<br />
で、泣いたら少しスッキリした。んで気付いた。最近おぃら泣いてない。笑<br />
どっかで、そうやって発散させないといけないものって、あるんだろうね。ドラマにはたくさん泣かされてますけど、自分のために流す涙ってのは、やっぱり必要なんだと思いました。<br />
<br />
あんまり鬱な状態になっては困る時期（明日はテストが３つもある、来週はレポート締切&times;２）だから、深く泣いたりはしなかったけど。<br />
そいでもたまには、心のガス抜きみたいなのが必要だから、そういうのを心がけてようと思った次第なのであります。にゃー。&larr;<br />
<br />
<br />
ああ眠い。おなか減ったよぅ。<br />
おやすみなさい。]]> 
    </content>
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            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
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    <published>2009-01-10T23:58:28+09:00</published> 
    <updated>2009-01-10T23:58:28+09:00</updated> 
    <category term="道程" label="道程" />
    <title>あけましておめでとうございます。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>気づけば年明けてから更新してませんでした。はははー。<br />
という感じですが、本年もどうぞよろしく。<br />
<br />
<br />
しかし今日は、駄目な学生してましたわ。<br />
昼１時に起きた時点で駄目だろ。笑<br />
そっから洗濯して飯食ってパソコンに向かう。<br />
でも課題とかをやるわけでもなくダラダラと。もしくはニコニコと。笑<br />
<br />
やる気起きねー、甘いもの食べたい、やたら腹減るーとか思ってたらレディースディ到来。orz<br />
ああ、そりゃそうだ&hellip;&hellip;。<br />
だるさを抱えつつも課題に取りかかる。レポートやる元気は無くても小説書く気力はある。もちろん提出用の小説ですよ。<br />
原稿用紙１５枚以上ってのがこの課題なんだけどね、とりあえず１１枚めに突入はしてたんで、あと４枚半くらい大丈夫と思ってたんだけど、そうでもなかった。<br />
４～５時間くらい格闘してもまだ１枚しか進まない。orz<br />
<br />
提出は来月２週目ぐらいなので、まだ時間はあるんですが、他のレポートもあるので、とりあえず一つでも終わらせておきたいところ。<br />
今のところ終わらせられそうなのは小説しかないので（苦笑）、どうしようもないですね。ぐったりだ。がっかりだ。笑<br />
<br />
<br />
あ、そうそう、来月はライブ行きます。<br />
またINSPiとSkoop On Somebodyです。笑<br />
<br />
整理番号がね、４５番と４９番でね、結構早いんですよ。絡みが可能な方、連絡くださいまし！！！<br />
スピは２月２０日、Skoopは２月２２日ですね。<br />
なんだかカオスな週だよねー。&larr;<br />
<br />
そのころはもう春休み入ってるんで、バイトもあのへんで探したい。<br />
稼がなきゃ！！！<br />
towerにも行くつもりだし、金が必要ですぜ。笑<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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    <published>2008-12-26T22:15:06+09:00</published> 
    <updated>2008-12-26T22:15:06+09:00</updated> 
    <category term="げいのう関係" label="げいのう関係" />
    <title>ほんとに幸せ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>こんなに幸せな１２月って、今までにきっと無かったです。<br />
<br />
こんな風にも言えるくらい、今日のINSPi　フリーライブ＆サイン会は幸せでした！！！<br />
「買うまい」と固く心に決めていたアカペラXmasを　あっさり買ってしまい（笑）、ものすごい速さで列に並びました。（二人目でしたー。笑）<br />
もー、意志薄弱もいいところです。<br />
<br />
ほんと、もう、伸二は妖精さんだったし。笑<br />
たかふみ美人だし、大倉さん素敵だし、北くんには癒されるし、杉田は笑わせてくれるし、吉田氏は等身おかしいし。笑<br />
<br />
最高でした。うへへへへ。<br />
おぃらの末端冷え性らしく冷えた手を、ぎゅっと握ってくれた６人に感謝。ほんとありがとうでしたｗｗ<br />
大倉さんが名前を２回も呼んでくれまして、ほんとに嬉しかったです。あああああｗｗｗｗ<br />
言葉になんない。もう半泣き。笑<br />
<br />
わたなべの手は「女子か。」と思う温度でした。指先冷たかった。笑　しかし美人だ&hellip;&hellip;。<br />
北くんの笑顔は素敵でした。なんておっきな人なんだろう。かっこよかったです。楽しそうに歌う人だなぁって、しばし見とれてました。<br />
あーもう。興奮冷めやらない。笑　<br />
だけど既にみくしの日記でいっぱい語ってしまったので（笑）、ここではこのくらいにしときます。苦笑<br />
<br />
<br />
今までで最高のXmasプレゼントになりました。<br />
幸せ杉田。笑<br />
<br />
ＩＮＳＰｉの６名様、ほんとにありがとう！！　大好きだ！！！</p>]]> 
    </content>
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    <published>2008-12-26T02:57:28+09:00</published> 
    <updated>2008-12-26T02:57:28+09:00</updated> 
    <category term="道程" label="道程" />
    <title>人間になりたがった猫</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[３日前に、小中学校の先輩であり、地元ミュージカルっ子の星（笑）的存在。<br />
現在　劇団四季にて活躍中の<strong><font color="#ff9900">上川一哉</font></strong>さんが主演した「人間になりたがった猫」のTV放送がありましたー。わーぱちぱちｗｗ<br />
<br />
残念ながら会場へ観に行くことはできなかったんで、がっつり録画しました。しかし友人と会う約束があったので、結局観たのは翌日。ほんと、すごいねー。そんけーしちゃうわ。<br />
もうね、初っ端から、「上川くんだー！ 上川だっ！ すげぇ！ すげー！！」って大はしゃぎ。呼び捨てごめんなさいね。笑<br />
なんかもう、すっかりミュージカル俳優さんなんだなぁ&hellip;&hellip;と、遠くに感じました。っつっても、もともとそんな近くもないんですけどｗｗ笑&larr;<br />
<br />
やっぱり益田に居たころとは確実に違うし、四季色に染まってるなぁと、思いました。笑<br />
あとね、ごめん。上川さんごめんなさい。先に謝っときます。笑<br />
<br />
<br />
<font color="#ff0066">萌　え　た　&hellip;&hellip;orz！！！<br />
<br />
<br />
</font>うん、ごめんね、ほんとごめんなさいね。<br />
<br />
マジで萌えた。きゅんきゅんした。上川さんで萌えるとか自分どうかしたんだろうか、とうとう頭イっちまったか？　とか思ったけど、やっぱりどうしようもなく自分は腐女子なので、こればっかりは治りそうにないなぁとか延々考えた。そんで、<br />
<br />
<br />
やっぱり萌えるモンは萌える。しゃーないです。開き直りました。&larr;<br />
<br />
<br />
やー。なんていうか、ね。苦笑<br />
そもそも四季のファミリーミュージカル観て萌えるとか、その時点でおかしいよね。笑<br />
もう引き返せないところまで腐敗がきてるぜ、こいつ。笑<br />
<br />
以下、ちょっとローカルだけど彼にまつわる感じの腐女子的話を綴ります。逃げて―！！！笑<br /><a href="http://kamifusen02.blog.shinobi.jp/%E9%81%93%E7%A8%8B/%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%8C%AB" target="_blank">つづきを読む</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
        </author>
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    <id>kamifusen02.blog.shinobi.jp://entry/103</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kamifusen02.blog.shinobi.jp/%E3%81%92%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%86%E9%96%A2%E4%BF%82/%E6%98%8E%E5%BE%8C%E6%97%A5%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%95%E2%98%85" />
    <published>2008-12-24T00:00:20+09:00</published> 
    <updated>2008-12-24T00:00:20+09:00</updated> 
    <category term="げいのう関係" label="げいのう関係" />
    <title>明後日だってさ★</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>INSPi のサイン会だそうです。orz<br />
<br />
今日通り過ぎた駅の、駅ビル的な所でやるんだってさ。天王寺って・・・・。<br />
なんでそんな、半端に近いのさ！！！笑<br />
<br />
行きますよ。フリーなんでしょ？違うの？<br />
サイン会はね、参加しません。だってその場でアルバム買わなきゃいけないんでしょ？<br />
そんな財力は無いです。笑<br />
<br />
フリーで、近くでスピを見れる、歌を聴けるってだけで十分ですよ！！<br />
<strong><font color="#800080">翌日には有料のライブが控えていても！！orz　<br />
<br />
</font></strong>ねぇ・・・。<br />
優しくないなぁ。苦笑<br />
カウントアップでオルゴールのCD買わないとだからね、ほら、スタンドが欲しいからね！！！<br />
サインも、去年この手法でゲットしてますからねー。サイン会ではなかったけど、「この歌だれの歌　気になる歌」は２枚あるよ。笑<br />
<br />
さー、明日補講あるし、寝ます。ノシ</p>]]> 
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            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
        </author>
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    <id>kamifusen02.blog.shinobi.jp://entry/102</id>
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    <published>2008-12-23T23:47:22+09:00</published> 
    <updated>2008-12-23T23:47:22+09:00</updated> 
    <category term="道程" label="道程" />
    <title>Nice&#039;n Slow Jam Night　vol.2　＠大阪　語り</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ライブレポなんて大したものじゃございません。<br />
語り、です。笑<br />
<br />
語りたいことを好きに語ります。いつもどおりですね。&larr;<br />
ネタバレ・・・らしきものはチラホラありますが、大したことないです。笑<br />
ほとんどおぃらのひとり言です。<br />
<br />
では畳みまーす。ノシ<br /><br /><a href="http://kamifusen02.blog.shinobi.jp/%E9%81%93%E7%A8%8B/nice-n%20slow%20jam%20night%E3%80%80vol.2%E3%80%80%EF%BC%A0%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%80%80%E8%AA%9E%E3%82%8A" target="_blank">つづきを読む</a>]]> 
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            <name>品川結(シナガワ　ユウ)</name>
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